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んにぶろ
基本的にはITネタ中心のニュースサイトです。また当ページはリンクフリーです。  by early-days

 基本的にはITネタ中心のニュースサイトです。また、ネット上を散策していて見つけた面白い情報を紹介をしています(ゲームや動画、ツールなどがこれに含まれます。)。なお当ページはリンクフリーです。
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無事に終わった中間発表
 なんだか清清しい。
 一段落着いたかな、といった感じです。
 発表後は研究室でゲームで遊んだりラクガキしたり。
 19時くらいに雨の中CASAまで。
 先生から食事をご馳走になりました。
 どうもごちそうさまです m(_ _)m
 家に着いたのはついさっきで今かなり眠たいです。
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by early-days | 2005-10-15 22:33
中間発表をいよいよ明日に控えて
 もうまさに目前といった感じの卒研中間発表会。
 自分の研究室からのスタートなので、
 僕の出番も早々に回ってきます。 10時くらいに。
 
 周りの人からは「余り緊張しないように見える」なんて言われますが、
 けっこうなあがり症だという自覚を持っています。
 大勢の前で話すときは声が震えたりするし、喉の渇きも早まります。
 簡単な質問でも動揺して変な受け答えをすることもあります。
 といっても所詮緊張の度合いなんていうのは、
 感覚的には主体としての自分のものしか分からないので、
 他人と比べてどうこうとは言えません。
 とりあえず今も緊張してます。
 
 もうとっとと横になるか、
 もしくは発表内容を確認したりするべきだとは思うのですが、
 こういう緊張感を文章にして残しておくのも
 後々自分の為になるかもしれないと思いちょっと書いてみてたりします。

 さて、みんなの前で発表するのが好きか嫌いかと聞かれれば
 大抵の人は嫌いと答えると思います。
 僕の場合も基本的にはそうです。
 ただ発表する考えに持っている自信の大きさや、
 発表を聞いてくれる側の人の構成によっては、
 好きだと言えなくもありません。

 正直、僕にはけっこう目立ちたがり屋な面があって、
 抑えるか出るかで葛藤するような場面に出くわすことが度々あります。
  .o0( もしかしたらみんなそういうものなのかもしれないな )
  と今書いてて思いました。

 絶対に間違いがなく完璧な意見をただ話すだけならなんてことない。
 むしろそういうことなら自分からやってやるよ って人は、
 本質的には目立ちたがり屋と分類していいのかもしれません。
 
 それでもだめだっ 自分には無理っ
 という人は本質的にあがり症なのかも。

 とりあえずこれなら僕は前者に分類されますね、間違いなく。
 そういえば人間には注目されることによって得る快感
 っていうのがあるらしいので、
 本質的には大部分の人間は目立ちたがり屋
 に分類されるのかもしれないな。。

 まあなんといいますか。
 明日の発表はちょっとくらいは目立てるような(聴衆の記憶に残るような)、
 いいものにしたいと思うのですよ。
 がんばろうおれ、そしてみんなもね。

:追記:
 そういえば僕は前から数えて4番目の発表者なので、
 4っていうところにちょっと不吉な印象を持っていたのですが、
 ある友人から「4番バッター」という
 素晴らしく好印象な励ましをしてもらいまして、
 なんだかとっても晴れやかな気分になりました。 (*´▽`)
 モウネマス
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by early-days | 2005-10-14 23:56
avexへの殺人予告は嘘だった?
○avexに対する犯罪予告をした者です。(1)
○avexに対する犯罪予告をした者です。(2)
 (ω・` ;)・・・こ、こりは一体・・・
 avexの松浦社長がダメダメっぽいのは
 このへんあたりを読んでいて
 「ああ、そうなのかなぁ。」とか思ってたんですが、
 2chからの殺人予告もこの社長が仕組んだことだったの?

 もうなんていうか・・・
 嫌だわこんな世の中っ!
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by early-days | 2005-10-10 13:00 | 時事
卒研中間発表用の資料作り
 本番は6日後、明後日が発表練習。
 正直な話、今回用の資料はまだ全然作り始めていない。
 着手の時や院試の時に使ったものを流用して、
 とりあえず今日の内にそれらしいものにしよう、なんて思っていた。
 
 でもいざ構成を練ろうとしたときに、そこでちょっと立ち止まった(早いな)。
 このまま今までのやり方でいくと今までの資料から
 大して代わり映えのしない今回版の資料ができるだけなんじゃないか。
 そしてそれって分かりやすい発表資料とは言えないんじゃなかろうか。
 と考え込む。

 (´・ω・`)・・・

 そもそも○○の研究について△△研究室の◇◇が発表させて戴きます。
 それではまず、●●に概要について・・・
 とかっていう流れはあんまり分かりやすくはないと思う。
 当然こういう発表を意識して作った資料というのも、
 カタックルシイものになってきてしまうので、それもよくない。
 
 何も発表だ発表だと気負い込んで難しい言葉を使う必要はないはずだ。
 っていうか難しい言葉を使ってキレイに喋れたからってどうだっていうんだ。
 よくよく考えてみると、そういうニュースチックな言葉で説明されるよりも、
 もっとくだけた感じで普通に話してくれる方が、
 話し手がよく理解してるんだなって感じを受けやすいと思えてきた。
 
 文章よりもイラストを多く使った方が分かりやすいとか、
 なるべく文章自体も短くした方がいいってことは以前から分かっていた。
 でも基本的なスタンスが間違っていた気がする。
 自分が目指す「素晴らしいプレゼン」のイメージには、
 美しい言葉ですらすら話すっていうのが含まれていた。
 でも今そこを改めようと思う。
 そういうのは表面上のものだ、そこに気を遣ったってしょうがない。
 要は聞いている人に伝わりやすければいいんだ。

 ってなわけでそういう姿勢でプレゼン資料をつくってみようと思います。
 Σ(´・ω・`;) あれっ! もう1時間たってるっ!?
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by early-days | 2005-10-09 13:34
電車男よりずっと感動した話
○地下鉄で女の子のサイフを拾った前スレ1の話し
 地下鉄で女の子のサイフを拾った男性のスレまとめサイト。
 序盤はのほほんとした話なんだけど、途中から一変する。
 思いもしなかった展開だ・・・こんな背景があったなんて。
 とてもいい話です (´;ω;`)
 スレ主さんたちのお幸せを切に願います。
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by early-days | 2005-10-08 15:21 | ごいす
こわい 歯医者のドラえもん こわいよ
○街で見かけた気になる物
 これを見て泣いちゃう子とかいないんだろうか。
 ドラえもんよりも妹の方がこわいです (;´・ω・`)
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by early-days | 2005-10-08 13:39 | おもしろ
運動するのに縄跳びは(・∀・)イイ!
 2週間ほど前に注文して3日くらい前にようやく着いた縄跳び
 今日がデビュー戦ということでちょっとやってみました。
 縄跳びをするなんてうんと久しぶりでなんだか新鮮です。

 そもそもなんでこんなものを購入したのかといえば、
 その原因は最近の運動不足による体重増加ということになります。

 1ヶ月?ほど前からちょこちょこランニングをしていたのですが、
 長く走るのって疲れるんですよね。
 っていうか自分はかなりせっかちな性分なので、
 ただ黙々とゆっくりと走るのが苦手なのです。
 だから余計に疲れる。
 それが嫌でいつもダダーッと早めに走ってしまうんですが、
 このやり方だと汗を余りかかずにただ疲れるだけという。。(´・ω・`)

 何かもっとカロリーを消費できるうまい方法はないものか、
 と思っていたらそこで浮かんできたのが縄跳びだったのです。

 思えばちょっと前にスケボーしていたときも、
 一番汗をかいてたのはジャンプをしている時だったんですね。
 たぶんジャンプというのは人間の基本的な動作の中でも、
 かなりエネルギーを消費する運動なんじゃなかろうか。
 
 ってなわけで今日は45分くらい家の前でピョンピョコやってみました。
 いやー縄跳びって楽しいねぇ (*・∀・) コレハイイナ
 最初は約20回とんでみたところで、
 早くも 「あ、やばい。 これは意外に疲れるぞ。」
 とか思っちゃったりなんかしてたんですけど、
 ちょっとすれば体があったまってきてなかなかいい感じに。
  (運動不足が気になるという方は、
   ちょっと10回くらい軽くジャンプしてみるといいかもしれません。
   たぶんそれだけでもけっこう疲れを感じると思います。
   ジャンプって激しい運動だと実感できることウケアイ?)

 2重跳びとか試しにやってみたら30回も跳べなくて、
 もっと跳べていた小学校時代を懐かしみながらも、
 けっこう満足のいく運動が出来たのでした。

 ほんとはこっちのヤツが欲しかったんだけど
 なんか品切れ中らしいので今持ってる方を買ったんですが、
 そんなに不満はありません。
 ずっと箱の中に詰められていたらしくやたらと折れ曲がっているので、
 縄が慣れてくるまでつっかかりまくった、ってところ以外は。
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by early-days | 2005-10-06 19:32
(卒研メモ) XMLをすぐにファイルに書き出さないで、一旦配列に保存しておくように改良
 ブログエントリ間のTrackBackによる参照関係を視覚化するにあたって、
  Perl : エントリごとの情報をXMLで出力。
  Flash : Perlから吐き出されたファイルを読み込み描画。
 というような2段階の処理に分けてプログラムを組んでいる現在。

 これまでは無理矢理木構造にしてやってきたが、
 やっぱりそれでは正しい参照関係を表せない。
 なのでPerlの方で記述するデータを見直す必要が出てきた。
 木構造なら親は1つでよかったが、
 そうではなく親を複数持てるようにしないとまずい。
 
 っていうかファイルに書き込む処理がかなり適当だったので、
 その部分を全面的に改良することにした。
 
  my $entry_ref = {
   'id' => $id,
   'no' => $entry_num,
   'title' => $item->{title},
   'link' => $item->{link},
   'description' => $item->{description},
   'parent' => $parent,
   'child' => "",
   'level' => $level,
  };
  push (@entry_list, $entry_ref);
 

 無名ハッシュへのリファレンスを $entry_ref に保存して、
 そいつを @entry_list に push していく。
 
  foreach (@entry_list) {
   print FILE <<EOF;
   <item id= "$_->{id}">
   <no>$_->{no}</no>
   <title>$_->{title}</title>
   <link>$_->{link}<link>
   <description>$_->{description}</description>
   <parent>$_->{parent}</parent>
   <child>$_->{child}</child>
   <level>$_->{level}</level>
   </item>
   EOF
  }
 

 書き込むときはこんな感じ。
 < とか > はそのままにしておくと変に解釈されたりするので、
 適当に全角とかで打ってます。
 なのでそのままコピペすると(゚д゚)マズーです。
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by early-days | 2005-10-06 00:32
シスアドと基本情報の試験
 平成17年度秋季試験が近いようです。
 なんだか懐かしいな・・・シスアド。
 ちょっと昔を思い出して試験のこととか書いてみる。

 初級シスアドも基本情報も、午前と午後の2つで構成されていて、
 試験結果によって午前と午後それぞれのスコアが割り出されます。
 スコアとは200~800の範囲で出される配点のことで、
 このスコアが午前午後とも600を上回っていれば合格となります。
 7割くらい当たっていればだいたいスコア600と言われていて、
 この7割というのが合格の1つの目安になっています。

 ここまでは基本事項なのですが、
 これだけじゃどのくらい勉強すればいいのかどうかはよく分かりません。
 試験を受けるにあたり、この「どのくらい」が把握できてるかどうかって、
 メンタル的にもけっこう重要なんじゃないかとか思うので、
 これから受けるかもしれない方に向けて、
 気休め程度に実体験からの分析をば。

 ぶっちゃけ7割がボーダーとはいっても、
 7割ギリギリを取って受かろうって人は少ないと思います。
 7割が合格ラインと知ったら8割を狙うって人が多いようです。
 また、実際の試験には誤差がつきものであり、
 それより何よりスコア600=7割というのも
 けっこうアバウトな換算の仕方なので、
 これを鵜呑みせず8割合格を目指すのが吉だと思います。

 学習内容は1にも2にも過去問がよさげです。
 勉強の為の取得とかそんなことは考えずに、
 ただとりあえず受かりたい、みたいなことであれば
 過去問の答えを丸覚えしていくのもかなり効果的だといえます。

 私が実際に試験に臨んだときも、
 出された問題の多くは見慣れたようなものばかりでした。
 特に午前は過去5回分くらいの問題をやっておけば、
 まず8割近くを取れると思います。

 過去問を解くときは、ある程度答えを見ないで解いておいて、
 終わったら丸つけ、間違ったところは解説をよく読む。
 のお決まりパターンでおkです。
 余り長いスパンできらずに短くいったほうがやりやすいかもしれません。
 (私は20問ずつとか時には10問ずつでやってました。)

 午後の方も基本的に過去問重視で大丈夫なのですが、
 午前とは違って「まるっきり同じような問題」というのは
 問題の傾向上出にくいので、そのあたりの気構えが必要です。
 午前問題は早い話が暗記で解けるような問題なので、
 ある程度量をこなしておけば、
 ほぼ予想通りの点数を取ることができるでしょうが、
 午後問題では見慣れない問題に出くわして本番パニック!
 なんてことも往々にして考えられるので、
 午後問で成功するための秘訣は集中力といえるかもしれません。

 まずは最初の問題を落ち着いて解くことに集中。
 (その為に序盤の時間配分は多めに取っておいたほうがよい。)
 試験中周りの音が気になったりすると困るので、
 ”耳栓”を持っていっておくと重宝します。

 序盤を上手くこなせると後はそのまま勢いに乗れる。
 上手くいかない場合はできそうな問題を探す。
 もうどれもできそうにねえっ!ダメだっ! ってときは、
 とりあえず問題文と文章を比較して、
 関係がありそうなところに線を引いたりなどしておくと吉かも。
 その内ハッと解けるようになったりします。

 「午前は時間が十分余ったのに、午後は全然時間が足りなかった。」
 という人が例年多いようで私も当時そういう感想を持っていましたが、
 ちゃんと受かることが出来ました。
 (私の友人たちのほとんどが同じようなことを言っていましたが、
  無事にみんな受かりました。)

 本番中に時間が足りないことに怯えずに、
 とにかく文章をよく読んで集中して取り組めばきっと合格できますっ
 ってことでがんばってください!
 (・∀・).o0(試験受ける人これ読んでくれるのかな・・・)
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by early-days | 2005-10-03 18:49 | マメ知識