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 基本的にはITネタ中心のニュースサイトです。また、ネット上を散策していて見つけた面白い情報を紹介をしています(ゲームや動画、ツールなどがこれに含まれます。)。なお当ページはリンクフリーです。
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カテゴリ:アニメ・マンガ( 45 )
ハウルの動く城 FAQ集
○スレ18.910氏まとめプラスアルファ 20041126
 ネタバレです。
 まだハウルをご覧になられてない方は、見ないほうがよいかと思われます。
 既に内容をご存知の方は、
 こちらを参照することで理解が深まるかもしれません。
 私は本作を見て曖昧に感じていた部分が多かったので、
 このFAQは非常に参考になりました。
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by early-days | 2004-12-03 11:24 | アニメ・マンガ
連載 久石譲が挑む「ハウル」の動く音
○読売オンライン
 ・最新第19回「いいねぇ」
  「ハウルの動く城」で音楽を担当なさった久石譲氏の製作状況
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by early-days | 2004-12-01 15:18 | アニメ・マンガ
ほのぼの系4コマ漫画
○あるてまんが大王
 ドラクエ5に登場するいつものんびりマイペースなマリアさんと、
 それを暖かく見守る愉快な仲間たちのお話。
 ・まとめ?サイト
 こちらにはイラストページなども
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by early-days | 2004-11-28 16:31 | アニメ・マンガ
アニメという分野の可能性
○Walkin' Around minus
 色々考えさせられました。
 アニメは所詮娯楽なのでしょうか。
 その表現手法や技術的なものは、
 映画等に比べてまだ模索できる所が多いようですが、
 結局のところアニメを見る者に与えられるものは何なのでしょう。
 見ていてただ面白いと思えればそれでいいのでしょうか、
 それとももっと別の何かを伝えるための手段として、
 アニメが存在しているのでしょうか。
 例えツクリ手が作品に表したかったことが、
 それに十分詰まっていたとしても、
 最終的な感じ方受け方は見る側に因るものだと私は思っています。
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by early-days | 2004-11-27 16:35 | アニメ・マンガ
声優交代を商機に 大山さんら5人、ドラえもん“引退”へ
○FujiSankei Businese i.
 大山のぶ代さん・・・あなたじゃないドラえもんなんて想像がつきません。
 でもいつかそれにも慣れていってしまうのでしょうか。
 カツオやともぞうじいさんのように。。
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by early-days | 2004-11-24 13:40 | アニメ・マンガ
「ハウルの動く城」公開2日で興行収入14億8384万円
○NIKKEI NET
○nikkansports.com
 「ハウル-」2日間動員&興収史上最高!
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by early-days | 2004-11-23 16:35 | アニメ・マンガ
「ふしぎの海のナディア原画集 RETURN OF NADIA」、発売決定!
○GAINAX NET
 税込2,940円、2004年12月29日(水)発売予定、
 A4サイズ280P予定(カラー24P予定)、ガイナックス通販にて予約受付中
 庵野秀明監督による監修
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by early-days | 2004-11-23 16:06 | アニメ・マンガ
ハウルの動く城、50ヵ国公開!
○SANSPO.COM
 今後どういった展開になるのか楽しみです。
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by early-days | 2004-11-22 17:13 | アニメ・マンガ
『ドラゴンボールZ』のZとは何か?
○語源blog
 さすが鳥山さん・・・(´▽` ;)そんな由来でしたかw
 マジンガーZについては知っていました。けっこう有名ですよね。
 あとガンダムZのZは、2作目の2を文字ったものらしいです。
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by early-days | 2004-11-21 18:31 | アニメ・マンガ
スタジオジブリ最新作「ハウルの動く城」レビュー
初日公演日である本日11月20日、
さっそく見に行ってまいりましたハウルです。
そして僭越ながら実際に見てきての感想を書き記しておきたいと思います。
まず、前評判で色々叩かれていた話題のキムタクが声優のハウルですが、
正直登場シーンの声を聞いてみると「あれ?これって本当に木村拓哉なの?」
と思えるほどに違和感がなく、
自然と作品に溶け込んでいる印象を受けました。
そして今回はかなり迫力のある映像シーンが満載でした。
以前までの作品と比べ、随分とCGを多用しているようで、
空を飛び交うシーンなどは目を見張るものがありました。
観客のウケを狙った、思わず笑いがこぼれてしまうような場面も多く、
そういった意味では非常に楽しめた作品だと思います。
しかし若干ストーリーの流れや作品の裏に隠されたメッセージが、
読み取りにくかった感じがします。
思えば前作「千と千尋の神隠し」も、
最初に見たときには、作品中の様々な場面に散りばめられたメッセージを
読み解くのが難しくて、
「この映画はどういったことを伝えようとしていたんだろう?」
と見終わった後すぐにはその意味を掴むことができませんでした。
よって本作も前作同様の「考えさせられる映画」だと考えられます。
家に戻ってきてから会場で購入してきたパンフレットを読んでみて、
ようやく話の流れを掴めたといったところでしょうか。
とりあえずもう一度見てみたいなぁ・・・。w

あっそうそう主人公のソフィー(若いバージョン)を描いてみましたので、
貼り付けておきます。↓
b0044343_21262452.jpg

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by early-days | 2004-11-20 21:25 | アニメ・マンガ